(新車情報)

アリーナ内環 パワーアップニュース!

2017.12.16

新型スペーシア・新型スペーシアカスタム誕生!

新しい軽ハイトワゴンにワクワクを詰め込んで、
新型スペーシア・新型スペーシアカスタムが誕生しました!

 

h_mainimage1

 

新型スペーシア・新型スペーシアカスタムは、高い天井に低いフロア、
前後にも開放感が広がるゆとりの設計で、広々とした空間が広がります。

 

広さを感じるインテリアには、空気を循環させて、

室温全体を均一にキープする「スリムサーキュレーター」を装備。(※1)

前席と後席の「温度差問題」を解消します。

前席中央のエアコン吹き出し口には、つまみを回すだけで

風を拡散させたり、風量を調節できるエアコンルーバーを採用。

 

簡単操作で顔や体に直接風が当たるのを防ぎ不快感や目の乾きを抑えます。

 

☆安全装備

安全装備には、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」。

人にもクルマにも作動する衝突被害軽減ブレーキ

「デュアルセンサーブレーキサポート」を 全グレードに標準装備しました!

 

また前進時に加え、バック時にも自動ブレーキが作動する

「後退時ブレーキサポート」を軽自動車で初めて採用。(※2)

「後方誤発進抑制機能」も装備し、うっかり誤操作による衝突回避に貢献します。

 

全方位モニター用カメラは、クルマの前後左右に4つのカメラを設置。(※3)

 

クルマを斜め上から見たような「室外視点」と、運転席から車体を透かして見たような

 

「室内視点」を切り替えて表示する3Dビューを軽自動車で初めて採用しました。(※2)

 

フロントガラス投影式のヘッドアップディスプレイは、(※3)

車速やシフトの位置、デュアルセンサーブレーキサポートの警告など

運転に必要な情報をフロントガラスにカラーで映し出し、

ドライバーの視線移動や焦点の調節を減らし、安全運転に貢献します。

 

さらに、新型スペーシア・新型スペーシアカスタムには、
モーターの力で、低燃費に貢献するマイルドハイブリッドを搭載。

いつも通り運転するだけで、静かなエンジン再始動と低燃費な走りを可能にします。

 

新型スペーシアについて、くわしくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/spacia/

 

新型スペーシアカスタムについて、くわしくはこちらからどうぞ!
http://www.suzuki.co.jp/car/spacia_custom/

 

 

※1
スペーシアHYBRID X、スペーシアカスタムHYBRID XSターボ、HYBRID XSに搭載。

※2
2017年12月、スズキ調べ。
※3
「全方位モニター用カメラパッケージ装着車」に装備。
「全方位モニター用カメラパッケージ装着車」はメーカーオプションです。

  • 0

posted by スズキアリーナ内環  | 2017年12月16日